午前、政務。
午後、西予市に移動し企業訪問の後、
県民相談等で松山市内を回らせて頂く。
2010-05-31
2010-05-30
公明党愛媛県本部総決起大会
18:00、ひめぎんホールにて、公明党愛媛県本部総決起大会が開催された。
大会は、
比例区「谷あい正明」予定候補を迎えての、
参院選大勝利に向けたキックオフ、であり、
5階を埋め尽くした3,000名を超える皆様の熱気に包まれ、
司会の大役を頂いた私としては、
オープニングから、トップギアモード。
まず冒頭では、加戸知事、中村松山市長から、
公明党と谷あい予定候補に対する温かなエールを頂戴した。
私たちにとって大変心強いお二方のメッセージ、であった。
続いて、谷あい予定候補の挨拶。
37歳の若さを前面に、1期6年の実績や次なる挑戦目標等、
その爽やかで力強い訴えに、会場内は、一気に最高潮へ。
この日最大のご声援と、割れんばかりの拍手に包まれた。
政治家によって何よりも重要な資質は、
情熱と責任感と判断力、
と説いたのは、マックス・ウェーバーだが、
まさにそれらを兼ね備えた青年候補として、
本日ご来場頂いた多くの皆様にとって、
また、私たち議員にとっても、
希望が大きく膨らむような決意の披瀝、
であったに違いない。
続いて、
党本部高木陽介選対委員長の国政報告の後、
山本ひろし参院議員の音頭で、会場一体となって、
参院選大勝利決意のシュプレヒコールをもって、
総決起大会は閉幕となった。
猛暑の中、雨にあっても、どんなときも、
真心1つで献身的にお支えくださる皆様にお応えするには
勝利、の2文字以外、ない。
そう腹に決め、本日より、
まなじりを決して前進してまいりたい、と思う。
末尾ながらお忙しい中、県下各地よりご参集頂いた皆様に、
心より感謝申し上げます。本日は誠に有難うございました。
2010-05-29
足あと
晴天に恵まれた午前。
愛媛県立中央病院整備運営事業
一号館新築工事起工式に、出席。
とはいえ起工式なるもの、
私には生まれて初めての経験であり、
当然、手順も作法も知識ゼロ、なので
内心汗だくで不安なひと時であったが、
右も左もベテランの先輩各位におかげで
大過なく終えられ心から安堵、である。
もとより、3年後の新病院完成、
4年後の外構工事など全体完成まで、
一切無事故に向けて万全を期して
本日スタートを切ったと自覚し、
怠らず注視してまいりたい、と思う。
また、建物それ自体はもちろん、
��FI事業の成功ということと、
最高の安心の砦が完成してよかった、
と、県民の皆様からご評価頂ける整備運営事業となるよう、
私自身、微力ながら全力を、と深く心に期す1日となった。
愛媛県立中央病院整備運営事業
一号館新築工事起工式に、出席。
とはいえ起工式なるもの、
私には生まれて初めての経験であり、
当然、手順も作法も知識ゼロ、なので
内心汗だくで不安なひと時であったが、
右も左もベテランの先輩各位におかげで
大過なく終えられ心から安堵、である。
もとより、3年後の新病院完成、
4年後の外構工事など全体完成まで、
一切無事故に向けて万全を期して
本日スタートを切ったと自覚し、
怠らず注視してまいりたい、と思う。
また、建物それ自体はもちろん、
��FI事業の成功ということと、
最高の安心の砦が完成してよかった、
と、県民の皆様からご評価頂ける整備運営事業となるよう、
私自身、微力ながら全力を、と深く心に期す1日となった。
2010-05-28
2010-05-27
2010-05-26
足あと
終日、政務。
夕方、県本部にて5・30総決起大会打合せ。
★研修レポート⑦
5/14パネルディスカッション
「事業仕分け、その評価」
��河野太郎衆議院議員のコメントより/趣意)
「かつて、自民党のムダ撲滅プロジェクト、略してムダボの座長
を務め、約8,800億円を削減した。その際、各省庁に対して、
事業の意義は何か?という名目に捉われすぎてしまった、と今、
思う。やはり事業仕分けは、成果に対するレビューという視点で
行われるべきだ、と。」
「言ってること、つまり、事業の意図は正しい。しかし、成果が
期待に見合っていない。それなら別のやり方があるのではないか。
というふうに、0か1か、ではない合理性の追求の視点も重要だ。」
「今の時代は、Pay As You Go、だ。
何かの事業を行うには、何かを削って調達するしかない。これとこれを
削ってこれこれの新しい事業を行いたい、という政策意図をわかりやすく
有権者に示し、支持されなければならない時代と感じている。」
事業仕分けは、成果に焦点を当てるべき。
0か1でない別のやり方、の合理追及姿勢。
そして、Pay As You Goという時代。
まったく同感、だし、
2006年から4年間で、特別会計27.1兆円を見直し、
2009年度一般・特別会計で約8,800億円を削減し、
独立行政法人・公益法人向け支出で3,900億円削減等、
元祖ムダゼロ、を標榜する公明党として、そのチーム3000の1人として、
今後さらに成果を示せるようしっかり取り組んでまいりたい。
夕方、県本部にて5・30総決起大会打合せ。
★研修レポート⑦
5/14パネルディスカッション
「事業仕分け、その評価」
��河野太郎衆議院議員のコメントより/趣意)
「かつて、自民党のムダ撲滅プロジェクト、略してムダボの座長
を務め、約8,800億円を削減した。その際、各省庁に対して、
事業の意義は何か?という名目に捉われすぎてしまった、と今、
思う。やはり事業仕分けは、成果に対するレビューという視点で
行われるべきだ、と。」
「言ってること、つまり、事業の意図は正しい。しかし、成果が
期待に見合っていない。それなら別のやり方があるのではないか。
というふうに、0か1か、ではない合理性の追求の視点も重要だ。」
「今の時代は、Pay As You Go、だ。
何かの事業を行うには、何かを削って調達するしかない。これとこれを
削ってこれこれの新しい事業を行いたい、という政策意図をわかりやすく
有権者に示し、支持されなければならない時代と感じている。」
事業仕分けは、成果に焦点を当てるべき。
0か1でない別のやり方、の合理追及姿勢。
そして、Pay As You Goという時代。
まったく同感、だし、
2006年から4年間で、特別会計27.1兆円を見直し、
2009年度一般・特別会計で約8,800億円を削減し、
独立行政法人・公益法人向け支出で3,900億円削減等、
元祖ムダゼロ、を標榜する公明党として、そのチーム3000の1人として、
今後さらに成果を示せるようしっかり取り組んでまいりたい。
2010-05-25
足あと
午後の補正予算説明を除き、
終日、県民相談対応で市内巡回。
夜、大学同窓の集まりに出席。
同級生が繋げてくれたご縁であったが、
有難いと共に、嬉しいご縁、であった。
大事に大事にしてまいりたい、と思うし、
ご期待にお応えしてまいりたい、と思う。
終日、県民相談対応で市内巡回。
夜、大学同窓の集まりに出席。
同級生が繋げてくれたご縁であったが、
有難いと共に、嬉しいご縁、であった。
大事に大事にしてまいりたい、と思うし、
ご期待にお応えしてまいりたい、と思う。
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